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予定詳細

イベント 2018年注射薬・抗がん薬(無菌調製)実技研修会
イベントの詳細 2018年 注射薬・抗がん薬(無菌調製)実技研修会

《埼玉県病院薬剤師研修センター(G15) 実習研修 3単位》
《日本病院薬剤師会病院薬学認定薬剤師制度(P04)Ⅱ-1 4単位》
     研修受講シールG15またはP04はいずれか一つの付与です)

【日時】2018年1月28日(日)午前9:30 ~午後5:00(昼食休憩:1時間)
            *午前9時より受付開始します。
【場所】 日本薬科大学 研究実習棟
                                5F:OSCE実習室(多目的実習室)
            〒362-0806 埼玉県北足立郡伊奈町小室10281 TEL 048-721-1155

【研修内容】
   ① 注射薬・抗がん薬無菌調製に関する講習(AM9:40-10:40)
                         講師:草加市立病院 伊藤 剛貴先生
  ② 注射薬・TPN等による無菌調製に関する講習(AM10:50-11:50)
                        講師:自治医科大学附属さいたま医療センター 立石直人先生
  ③ 実技研修TPN及び抗がん薬(無菌調製)混合調製(PM1:00-5:00)

【募集人数】20名 (原則、輸液や抗がん薬調製の未経験の方)
          ※ 申込が募集人員を上回る場合、過去の参加実績を考慮して御参加をお断り
             する場合がございます。あらかじめ、ご了承下さい。

【その他】費用(昼食費を含む) 会員:3,000円 非会員:6,000円
             会員証を必ず受付に提示して下さい。
             現地集合 交通費各自負担
            申し込み期限 2018年1月19日(金)
            申し込み先 羽生総合病院 薬剤科 川田まで(FAX048-563-2170)
            必要事項をご記入の上お申し込み下さい。
          ※ 日程表など詳細は、後日、参加の先生方のみにお知らせいたします。

                                                                                                               
    2018年注射薬・抗がん薬(無菌調製)実技研修会 アンケートおよび参加申込書
          御施設住所  〒
          御施設名 
          参加者氏名  
          連絡先 (TEL) (FAX)
    ご記入いただきました個人情報は、参加者の確認及び連絡、実技研修のクラス分け
    のために使用することがあります。
   以下、〇で囲むなど記入してください。
  (1) あなたの所属について教えて下さい。
             病院  調剤薬局  ドラッグストア  大学  その他

   *病院所属の方のみ、以下の質問にお答え下さい。
    ① 病床数 :     床  薬剤師数:     名      
    ② 無菌調製室へのクリーンベンチ設置  : 有 ・ 無
    ③ 抗がん薬調製室への安全キャビネット設置  : 有 ・ 無
    ④ 外来化学療法室などのがん化学療法専用の部屋 : 有 ・ 無
    ⑤ 閉鎖式薬物移送システム(CSTD)使用の有無 : 有 ・ 無
       使用しているCSTD(例:PhaSeal               )                               

(2-1)あなたの施設では、がん化学療法を行っていますか? 
      1. 毎日実施している。
      2. 曜日を決めて実施している。
      3. 行っていない。
      4. 今後行う予定がある。
 
(2-2)あなたの施設では薬剤師が、どの程度抗がん薬調製をしていますか? その割合(%)を、 
    外来と入院に分けて教えて下さい。
      外来・抗がん薬調製:       % 入院・抗がん薬調製:          %

(2-3)薬剤師による抗がん薬調製を行えない場合、その理由として適当なものを選んでくださ
    い。(複数回答可。2-2で、外来・入院とも100%の場合は回答不要です。)
    1.注射薬調製にまわす人員が不足している。
    2.時間外処方や予定外の処方などは、薬剤師による調製を行っていない。
    3.土、日曜日、祝祭日は行っていない。(例:勤務上、行えない)
    4.コストパフォーマンス(人員確保や環境整備など)が病院経営に合わない。
    5.器具や調製設備等が整っていない。(例:安全キャビネットを購入してもらえない)
    6.根本的に、注射薬調製業務をどのように導入したらよいのかわからない。
    7.注射薬調製を指導できるスタッフがいない。
    8.医師や看護師が抗がん薬の調製を行なっている。    
    9.その他:

申し込み先: 羽生総合病院 薬剤科 川田まで(FAX048-563-2170)
 締め切り:2018年1月19日(金)
日付 2018/01/28(日) 09:00 ~ 17:00